若松旗店(八幡浜の町並み)

23

若松旗店(八幡浜の町並み)

明治時代から大正時代にかけて、海運業・商業の町として栄え、「伊予の大阪」と称された八幡浜市。白壁や羽目板を張った壁や妻入りの2階建ての建物が多く、昔の繁栄の名残を残しています。国の登録有形文化財の建物や海運業の町であったことを物語る舟つなぎ跡など見所がたくさんです。
所要時間
みなっとから3分